この記事でわかること

この記事を読めば

  • HotForexには最大7億円の資金保証があること
  • HotForexはスキャルピングトレードができること
  • HotForexは入出金方法が少ないこと
  • HotForexは自動売買取引に対応していること
  • HotForexは通貨ペア以外の取り扱い銘柄が多いこと

以上の知識が得られ「口座選びに迷っている」というあなたも「よいFX会社探しのヒント」を得ることができます。

ユウ
ユウ
こんにちは! 金融メディア「FINAN CELL(フィナンセル)」編集部のユウです。

この記事では「HotForexの評判や口コミ」「特徴」「メリット・デメリット」について詳しく解説していきます。

信頼性と安全性で人気の海外FX業者「HotForex」をご存知でしょうか。

名前しかわからないです。

安全性が高いのには何か理由があるんですか?

キン
キン

ユウ
ユウ
実を言うとHotForexは他の海外FX業者に比べ、高い実績と資金保証がある業者なんです。

それゆえに「信頼性と安全性が高い」と支持されていますが、知名度がまだまだ薄い現状があります。

そこで今回は「HotForexの評判や口コミ」「特徴」「メリット・デメリット」について詳しく解説していきます。

 

HotForexのサービスについて

HotForexのサービスについて教えてください。
キン
キン

ユウ
ユウ
ここではHotForexのサービスとして

  1. 通貨ペア
  2. スプレッド
  3. 取引可能な時間
  4. レバレッジ
  5. 手数料
  6. 最低取引単位
  7. 取引ツール

以上7つを順に解説していきます。

1, 通貨ペア

HotForexで取り扱い可能な通貨ペアは下記の通りです。

HotForexで取引可能な通貨ペア
EUR/USD(ユーロ/米ドル)   EUR/JPY(ユーロ/円)
GBP/USD(英ポンド/米ドル)   GBP/JPY(英ポンド/円)USD/CHF(米ドル/スイスフラン)   USD/JPY(米ドル/円)

AUD/USD(豪ドル/米ドル)   EUR/GBP(ユーロ/英ポンド)

CAD/JPY(カナダドル/円)   AUD/CAD(豪ドル/カナダドル)
AUD/NZD(豪ドル/NZドル)   CHF/JPY(スイスフラン/円)

AUD/JPY(豪ドル/円)   EUR/AUD(ユーロ/豪ドル)
EUR/CAD(ユーロ/カナダドル)   EUR/CHF(ユーロ/スイスフラン)

GBP/AUD(英ポンド/豪ドル)   GBP/CHF(英ポンド/スイスフラン)
NZD/USD(NZドル/米ドル)   NZD/JPY(NZドル/円)

USD/CAD(米ドル/カナダドル)   GBP/NZD(英ポンド/NZドル)
AUD/CHF(豪ドル/スイスフラン)   EUR/NZD(ユーロ/NZドル)

GBP/CAD(英ポンド/カナダドル)   USD/ZAR(米ドル/南アフリカランド)
USD/SGD(米ドル/シンガポールドル)   USD/HKD(米ドル/香港ドル)

USD/TRY(米ドル/トルコリラ)   EUR/SGD(ユーロ/シンガポールドル)
EUR/PLN(ユーロ/ポーランドズロチ)   CAD/CHF(カナダドル/スイスフラン)

USD/DKK(米ドル/デンマーククローネ)   USD/NOK(米ドル/ノルウェークローネ)
ZAR/JPY(南アフリカランド/円)   EUR/HUF(ユーロ/ハンガリーフォリント)

NZD/CHF(NZドル/スイスフラン)   USD/HUF(米ドル/ハンガリーフォリント)
NZD/CAD(NZドル/カナダドル)   USD/CNH(米ドル/中国人民元)

CHF/SGD(スイスフラン/シンガポールドル)

EUR/NOK(ユーロ/ノルウェークローネ)   USD/CZK(米ドル/チェココルナ)

USD/RUB(米ドル/ロシアルーブル)   USD/SEK(米ドル/スウェーデンクローナ)
USD/PLN(米ドル/ポーランドズロチ)   EUR/ZAR(ユーロ/南アフリカランド)

SGD/JPY(シンガポールドル/円)   GBP/ZAR(英ポンド/南アフリカランド)
AUD/SGD (豪ドル/シンガポールドル)
GBP/SGD (英ポンド/シンガポールドル)   USD/MXN(米ドル/メキシコペソ)
USD/THB(米ドル/タイバーツ)

出典:HotForex 公式サイト

HotForexの通貨数は「53種」あり、平均的な通貨数となっています。

国内での取引量が多い

  • USD/JPY(米ドル/円)
  • AUD/JPY(豪ドル/円) 
  • EUR/USD(ユーロ/米ドル)
  • GBP/USD(英ポンド/米ドル)

といった主要な通貨に加え

  • ZAR(南アフリカランド)
  • TRY(トルコリラ)
  • MXN(メキシコペソ)

などの高金利通貨も取引できます。

加えて

  • RUB(ロシアルーブル)
  • SGD(シンガポールドル)
  • SEK(スウェーデンクローナ)
  • DKK(デンマーククローネ)

といった日本ではあまり見かけない通貨ペアでも取引できます。

「北欧系通貨」の取り揃えも多く「通貨ペアが足りない」といった問題は起きにくいことと思います。基本的に、誰でも使いやすいのFX会社なので、ぜひ開設を検討してみてください。

(※ HotForexには「VIP口座」が存在しており、そちらを使う場合には通貨ペアの数と種類が異なります。

具体的には、上記表においてがついた

  • EUR/SGD(ユーロ/シンガポールドル)
  • CHF/SGD(スイスフラン/シンガポールドル)
  • SGD/JPY(シンガポールドル/円)
  • AUD/SGD (豪ドル/シンガポールドル)
  • GBP/SGD (英ポンド/シンガポールドル)
  • USD/MXN(米ドル/メキシコペソ)
  • USD/THB(米ドル/タイバーツ)

以上7通貨ペアと

  • EUR/CZK(ユーロ/チェココルナ)
  • EUR/RON(ユーロ/ルーマニアレウ)
  • EUR/DKK(ユーロ/デンマーククローネ)
  • USD/RON(米ドル/ルーマニアレウ) 

以上4通貨ペアが入れ替わり、取り扱い通貨ペアが「50種」となります。)

ユウ
ユウ
よほどのことがない限りは満足できる通貨ペア数かと思います。ただ「インドルピー」や「イスラエルシェケル」といった「さらに珍しい通貨」を触りたい方には不向きなので、そういった方は少なくとも「80種以上の通貨ペア」を有するFX会社を探してみてください。

2, スプレッド

HotForexにおけるスプレッドは下記の通りです。

HotForexで取引可能な通貨ペア
EUR/USD(ユーロ/米ドル)  1.3pips
EUR/JPY(ユーロ/円)   1.9pips
GBP/USD(英ポンド/米ドル)   1.7pips

GBP/JPY(英ポンド/円)   2.9pips

USD/CHF(米ドル/スイスフラン)   1.7pips

USD/JPY(米ドル/円)   1.7pips
AUD/USD(豪ドル/米ドル)   1.5pips

EUR/GBP(ユーロ/英ポンド)   1.5pips

CAD/JPY(カナダドル/円)   2.5pips

AUD/CAD(豪ドル/カナダドル)   2.7pips
AUD/NZD(豪ドル/NZドル)   3.6pips

CHF/JPY(スイスフラン/円)   2.6pips

AUD/JPY(豪ドル/円)   2.3pips

EUR/AUD(ユーロ/豪ドル)   2.9pips
EUR/CAD(ユーロ/カナダドル)   2.6pips

EUR/CHF(ユーロ/スイスフラン)   1.9pips

GBP/AUD(英ポンド/豪ドル)   3.6pips

GBP/CHF(英ポンド/スイスフラン)   2.4pips
NZD/USD(NZドル/米ドル)   1.9pips
NZD/JPY(NZドル/円)   1.8pips
USD/CAD(米ドル/カナダドル)   1.8pips
GBP/NZD(英ポンド/NZドル)   4.8pips
AUD/CHF(豪ドル/スイスフラン)   2.9pips

EUR/NZD(ユーロ/NZドル)   3.7pips

GBP/CAD(英ポンド/カナダドル)   3.3pips

USD/ZAR(米ドル/南アフリカランド)   108.0pips
USD/SGD(米ドル/シンガポールドル)   5.8pips

USD/HKD(米ドル/香港ドル)   8.8pips

USD/TRY(米ドル/トルコリラ)   241.1pips

EUR/SGD(ユーロ/シンガポールドル)   3.6pips
EUR/PLN(ユーロ/ポーランドズロチ)   44.0pips

CAD/CHF(カナダドル/スイスフラン)   2.0pips

USD/DKK(米ドル/デンマーククローネ)   18.4pips

USD/NOK(米ドル/ノルウェークローネ)   55.8pips
ZAR/JPY(南アフリカランド/円)   3.9pips

EUR/HUF(ユーロ/ハンガリーフォリント)   66.8pips

NZD/CHF(NZドル/スイスフラン)   3.4 pips

USD/HUF(米ドル/ハンガリーフォリント)    34.0pips
NZD/CAD(NZドル/カナダドル)   3.7pips

USD/CNH(米ドル/中国人民元)   26.2pips

CHF/SGD(スイスフラン/シンガポールドル)   6.5pips

EUR/NOK(ユーロ/ノルウェークローネ)   58.8pips

USD/CZK(米ドル/チェココルナ)   26.7pips

USD/RUB(米ドル/ロシアルーブル)   632.0pips

USD/SEK(米ドル/スウェーデンクローナ)   33.0pips
USD/PLN(米ドル/ポーランドズロチ)   43.1pips
EUR/ZAR(ユーロ/南アフリカランド)   143.6pips
SGD/JPY(シンガポールドル/円)   3.2pips
GBP/ZAR(英ポンド/南アフリカランド)   157.1pips
AUD/SGD (豪ドル/シンガポールドル)   3.4pips
GBP/SGD (英ポンド/シンガポールドル)   4.5pips
USD/MXN(米ドル/メキシコペソ)   67.8pips
USD/THB(米ドル/タイバーツ)   5.8pips

出典:HotForex 公式サイト

全体的に他の海外FX業者に比べ狭めのスプレッドです。ただ「すごく狭い」というわけでもないため、注意してください。

また、HotForexのスプレッドは固定ではなく変動しますので、時間帯や時期によって多少前後します。そのため、スプレッドを気にする方は取引前に確認しておくのがおすすめですよ。

 

スプレッドについてもっと知りたい方には下記がおすすめ

ユウ
ユウ
海外FX業者はスプレッドが広いケースが多いため、他社に比べ良心的と言えます。国内のFX会社に比べると広いですが、海外FX業者の平均は上記のような数値となりますので、開設を検討される際にはしっかり押さえておきましょう。

3, 取引可能な時間

HotForexで取引可能な時間は下記の通りです。

取引可能な時間
夏時間

月曜AM6:00~土曜AM5:59

冬時間

月曜AM7:00~土曜AM6:59

上記の取引時間の空いている1分間は取引停止時間となっており、相場の急変動から顧客を守るための仕組みとなっています。ただ、この時間はまれに10分ほどに伸びることがありますので、可能であれば「冬時間5:55~6:05」「夏時間6:55~7:05」の各10分間は取引しないことをおすすめしますよ。

また、定期メンテナンスの時間などについては明確な表記がないですが、まれに公式サイトから突発的なメンテナンスが発表されます。多くの海外FX業者では、同様のスタイルでメンテナンス告知を行っているため、HotForexに限らず海外FX業者を使う場合には公式サイトを確認しておきましょう。

ユウ
ユウ
時間表記が海外の時間であることも多いため、確認の際には「日本時間なのかどうか」も確認してください。勘違いをするとかなり時間がずれるため、注意しましょう。

4, レバレッジ

HotForexでは最大「1,000倍」のレバレッジを利用することが可能です。海外FX業者のレバレッジ平均は200~400倍程度なので、この倍率は他の海外FX業者と比べた場合かなり大きい倍率となります。

レバレッジは「てこ」という意味であり、投資において「少額で多額の取引を可能にする」というシステムの名称です。また、レバレッジの倍率は「証拠金×〇倍まで取引可能」という意味でもあり、HotForexの場合では極端な話「証拠金が10,000円で10,000,000円(1,000万円)まで取引可能」ということになります。

レバレッジは「投資効率を高める一番の武器」であり、レバレッジをうまく活用できればFXはうまくいきます。特に「初心者の方」や「少額投資家」にとってFX成功にレバレッジは不可欠となるため、レバレッジの扱いについても学ぶことをおすすめしますよ。

レバレッジのメリット

レバレッジのメリットは「自己資金以上の取引を可能にすること」です。

レバレッジは、上記で紹介した通り「証拠金×〇倍」といった形で「手持ちの資金以上の取引」を可能にします。そのため「FXにあまりお金を使えない」「自分のお金を大きく預けて取引するのは怖い」といった場合にも取引がしやすいです。

具体的には「10万円で100万円分取引する」といったことができます

また、この時「取引額の満額」が必要ないため、通常の取引よりリスクが低減します」。なぜなら「自分の手元のお金」をつかっていないためです。通常の取引では「50万円損をした」という場合、自身のお金が無くなりますがレバレッジ取引の場合「10万円の損失」で済みます。そのため、リスクが抑えられ資金効率も良くなります。それゆえに、少額投資をする方や初心者の方にとってレバレッジが重要となるわけです。

(※ レバレッジ取引の損失リスクが低減するのは、海外FX業者のみです。国内のFX会社では、根本的なシステムが異なるため注意してください。)

レバレッジのデメリット

レバレッジの「デメリット」は「損益が膨らみやすくなってしまうこと」です。

なぜなら「取引額だけでなく、損益額に対してもレバレッジがかかるから」です。そのため、利益が膨らむ分には良いのですが、相場の急変動などにより「損失が証拠金以上になってしまう」という事例もあります。

また、レバレッジ取引では「利益しか見ていなかった」ということがたびたび起きがちです。そのためレバレッジを使うと利益、損失その両方が大きくなる」ということをしっかり考慮に入れるよう注意してください。

HotForexでの取引は借金にならない

HotForexでは「証拠金以上の損失」は発生しません。そのため「FXの取引で借金ができる」というリスクを背負う必要がありません。

反対に、国内FX会社の場合は「証拠金がマイナス」となると「追加請求」が発生します。そのため、損失の額によっては「借金を背負うリスク」もでてきます。一般的に「FXが危険」と言われているのはこの部分が大きいです。

その一方で「なぜHotForexでは借金ができないのか?」と言えば「ゼロカットシステム」が採用されているためです。

ゼロカットシステムとは「証拠金が一時的にゼロ以下になっても、その後必ずゼロに戻しマイナス分を請求しない」というものです。つまり、マイナス分を請求されないがゆえに借金のリスクはないというわけです。

ただしゼロカットシステムは「借金となるリスク」は発生しませんが「証拠金がなくなるリスク」までは消していないため、取引におけるリスクはゼロではありません。

そのため「闇雲に取引する」といったことは、避けることをおすすめしますよ。

HotForexのロスカット基準について

レバレッジと合わせて覚えておいてほしいのが「ロスカット」についてです。

ロスカットとは「トレーダーの損失を可能な限り抑える」という目的のもと行われる、システムによる損切です。ロスカットは「証拠金維持率」という基準値をもとに執行され、下回った場合に行われます。

HotForexでは「証拠金維持率20%以下」となった場合にロスカットとなります。ただし、マイクロ口座のみ基準値が10%と異なりますので注意してください。国内のFX会社などに比べ「証拠金をフル活用する」ということに向いており、レバレッジ取引には最適ですが、証拠金維持が難しくなるためリスク管理を徹底しましょう。

例えば

  • ストップロスを置く(損切の予約注文)
  • 証拠金をあまり入れない

などです。

また

    • 証拠金を多く預ける方
    • 長期トレードを行いたい方

    などには「ゼロカットシステム」や「大きなレバレッジ」は、ほとんど必要ありませんので、そういった方は国内FX会社の方が利点が多い可能性もあります。

     

    レバレッジについてもっと知りたい方には下記がおすすめ

    海外FX業者のレバレッジについて

    海外FX業者のレバレッジが国内のFX会社に比べ大きい理由についてですが、主に2つあります。

    それが

    • 適用される金融法の違いによる規制の違い
    • ゼロカットシステムの採用

    以上の2つです。

    具体的に日本国内では

    • レバレッジの最大値は25倍
    • ゼロカットシステムは禁止

    といった金融法による制限がなされています。

    そのため、海外FX業者のレバレッジと大きな差が生まれているわけです。

    ただし、レバレッジがあまりにも大きい場合には「金融法が緩い」という可能性もあり、安全性や信頼性にも疑問が出てきます。そのため「レバレッジのみを見て海外FX業者を選ぶ」というのはやめましょう。海外FX業者を選ぶ際には「安全性」だけは必ず確認するようにしてください。

    なおHotForexでは「不正な出金拒否があった」という事例や「金融法が緩い」といったこともないので、安全性や信頼性に問題はありません。

    ただ「それでも不安だ…」という方は

    • SNSなどで口コミを集めてみる
    • 国内のFX会社の利用を考える

    以上の2択で「不安の解消」をはかってみてください。

    ユウ
    ユウ
    レバレッジはFX最大の武器ですが、扱いを間違えるとその矛先が自分に向きますので注意してください。また「海外FX業者使うの怖いな」などと不安が残る方は、国内のFX会社を利用しましょう。理由は不安があるとFXでは負けやすくなるからです。余分な損失を増やさないためにも気をつけてください。

    5, 手数料

    HotForexでは

    • 取引手数料(一部除く)
    • 口座開設手数料
    • 口座維持手数料
    • 入出金手数料

    といった各種手数料が無料となっています。

    ただ、取引手数料については一部例外がありそれが「ゼロスプレッド口座の取引手数料」です。

    ゼロスプレッド口座では、スプレッドが破格な狭さを誇る代わりに「メジャー通貨取引」であれば1Lotあたり6ドル「マイナー通貨取引」であれば1Lotあたり8ドルがかかります。

    スプレッドが狭い口座に対し取引手数料がかかること自体は、まったく珍しいことではないため、HotForexに限った話ではありません。そのため、もし「スプレッドの狭さ」を突き詰めるなら「ある程度の取引手数料がかかる」ということだけ押さえておきましょう。

    また、入出金手数料については無料ですが「オンラインウォレット」に出金する場合には少し注意してください。なぜなら、オンラインウォレットから銀行口座へ移す際に「決済サービス提供側」の手数料がかかるからです。そのため、出金する際には「サービス提供側の手数料の有無」を事前に確認しておくようにしてください。

    ユウ
    ユウ
    比較的かかる手数料が少ないうえに安いため、良心的なFX会社と言えます。ただし、上記に挙げた通り出金後に手数料がかかることもあるため、コストの把握をしておくことだけ注意してください。

    6, 最低取引単位

    HotForexの最低取引単位は「0.01pips(1,000通貨)」であり、少額からの取引が可能です。近年では、海外FX業者の多くが1,000通貨から取引できるようにしているため、そこまで大きいことではありませんが、未だに「10,000通貨から」というところもありますので、海外FX業者を探す際には充分注意してください。

    また、海外FX業者と国内のFX会社でLot表記が違う点にも注意してください。

    具体的には

    • 海外FX業者の1Lotは10万通貨
    • 国内のFX会社の1Lotは1万通貨

    といった違いがあります。

    これを勘違いし、FX会社を探しなおす方は意外と多いため注意してください

    ユウ
    ユウ
    特に「国内のFX会社も検討している」という方がLot表記のミスを犯しがちです。勘違いすると価格が10倍変わってくるため、しっかりと押さえておきましょう。

    7, 取引ツール

    HotForexでは

    • MT4(MetaTrader4)
    • MT5(MetaTrader5)

    といった取引ツールを提供しており、自動売買の利用も可能です。

    特にMT4は世界シェアトップの取引ツールであり、使いやすさについては折り紙つきです。また、取り扱っているFX会社も多いため、汎用性やカスタマイズ性に優れています。

    使いやすさを重視するのであれば、MT4以上のツールは恐らくないため、ぜひ一度使用してみてください。

    ユウ
    ユウ
    世界標準の取引ツールであるため、初心者の方にも使いやすくおすすめです。特に「後から分析ツールなどを追加する」といったことが可能であり、使いやすいようにカスタマイズがしやすいです。そのため、長くFXを行う予定なのであればぜひ使ってみてください。

     

    HotForexの特徴3選

    HotForexのサービスについては分かりました。

    次に、HotForexの特徴について教えてください。

    キン
    キン

    ユウ
    ユウ
    HotForexの特徴は

    1.  最大7億円の資金保証がある
    2.  金融ライセンスを複数保有している
    3.  ボーナスが多様

    以上3つです。順に解説していきます。

    1, 最大7億円の資金保証がある

    HotForexの特徴1つ目は「最大7億円の資金保証がある」です。

    HotForexでは、万が一に備え「最大500万ユーロ(約7億円)まで」の信託保全が用意されており、もしHotForexが破綻した場合にも資金が返ってきます。

    海外FX業者のほとんどには、こうした「顧客の資金補償」がないため「分別管理」でなく信託保全がなされている点はユーザーにやさしいと言えます。

    (※ 分別管理とは、顧客の資金と会社の資金をそれぞれ別で管理する方法です。一方、信託保全では「分別管理」を行ううえ返還保証が付きます。分別管理もほとんどの場合、資金が返還されますが顧客の資金も差し押さえの対象となってしまうため、信託保全に比べ安全性は落ちます。)

    ユウ
    ユウ
    資金管理方法についての安心感がかなり大きいため「多額の資金を投じる」といった投資家にもおすすめできます。また、他社に比べ安全性が高いため「FXに不慣れな初心者」にもおすすめですよ。

    2, 金融ライセンスを複数保有している

    HotForexの特徴2つ目は「金融ライセンスを複数保有している」です。

    HotForexで

    • ヨーロッパ
    • アジア
    • アフリカ

    以上3つの圏の金融ライセンスを持っており、その信頼性はかなり高いです。

    また、FX会社ができてから9年で「累計口座開設数」が50万を超えており、運営会社自体も金融業界で多様な賞を受賞しています。そのため「実績もある海外FX業者」として人気があります。

    加えて、ユーザーからの評判や口コミについても良いものが多く、出金拒否などのトラブルも出ていません。そのため「信頼性の高さ」については随一の海外FX業者ですよ。

    ユウ
    ユウ
    金融ライセンスを複数持っているケースは、まれに見られますが珍しいです。一般的に「金融ライセンスを見れば、客観的に見て信用に足るかがはっきりする」とも言われていますので、他の海外FX業者も検討している場合にはぜひ重視してみてください。

    3, ボーナスが多様

    HotForexの特徴3つ目は「ボーナスが多様」です。

    HotForexでは

    • 50%ウェルカムボーナス
    • 100%スーパーチャージボーナス
    • 100%クレジットボーナス

    以上3つのボーナス提供を行っており、どれも比較的高額となります。

    例えば「50%ウェルカムボーナス」では残高の50%が追加でもらえるため、額にもよりますが高額なボーナスを受け取ることができます。

    ただし、これらのボーナスは公式サイトから申請を行う必要があり、利用条件などもあります。そのため「ボーナスが欲しい」という方は、ぜひ一度公式サイトから条件を確認するようにしてください。

    ユウ
    ユウ
    海外FX業者の多くは「自動でボーナスがつく」というシステムであるため「ボーナスがつかない」と勘違いする方も多いです。申し込みが必要であるものの、うまく活用すれば高額な証拠金が手に入りますので、ぜひ利用してみてください。

     

    ユウ
    ユウ
    以上がHotForexの特徴です。信頼度が非常に高い海外FX業者であり、特に「信託保全」がついているという点が珍しい業者です。もし「大きな証拠金で取引をする」といった場合には、開設を検討してみてください。

     

    HotForexで取引をする3つのメリット

    HotForexの特徴については分かりました。

    次に、HotForexで取引をするメリットについて教えてください。

    キン
    キン

    ユウ
    ユウ
    HotForexで取引をするメリットは

    1.  通貨ペア以外の取り扱い銘柄が多い
    2.  スキャルピングトレードができる
    3.  自動売買取引に対応している

    以上3つです。順に解説していきます。

    1, 通貨ペア以外の取り扱い銘柄が多い

    HotForexで取引をするメリット1つ目は「通貨ペア以外の取り扱い銘柄が多い」です。

    HotForexでは通貨ペア以外の取引銘柄が非常に多く

    • 金属・エネルギー系:9種
    • 株式系:56種
    • 仮想通貨系:7種
    • CFD銘柄:約100種

    などとなっています。

    このほかにも「コモディティ系」や「債権」などを取り扱っており、通貨以外の金融商品にも興味がある方におすすめのFX会社です。

    ユウ
    ユウ
    取引銘柄が多ければ、その分取引チャンスが増えるため、稼ぎやすくなります。中には「通貨ペアは苦手だけど、株式系は得意だった」というケースもあるため、取引商品の多さは割と重要な項目ですよ。

    2, スキャルピングトレードができる

    HotForexで取引をするメリット2つ目は「スキャルピングトレードができる」です。

    基本的に、スキャルピングトレードはサーバーに負担をかけるため、規約などによって禁止されていることも多いですが、HotForexでは「スキャルピングトレード」が禁止されていません。

    そのため、スキャルピングトレードがしたい短期トレーダーにはおすすめのFX会社です。特に「ゼロスプレッド口座」のスプレッドが非常に狭くスキャルピング向きなので、スキャルピングがしたい方はぜひ開設を検討してみてください。

    ユウ
    ユウ
    スキャルピングトレードができるFX会社は、国内や海外といった枠組み関係なく少ないです。また、禁止しているFX会社でスキャルピングをした場合には「取引停止」や「口座凍結」などのリスクもあるため、注意してください。

    3, 自動売買取引に対応している

    HotForexで取引をするメリット3つ目は「自動売買取引に対応している」です。

    HotForexでは

    • EAの導入による自動売買取引
    • Auto口座による自動売買取引

    以上2つの手段で自動売買ができます。

    特に「Auto口座による自動売買取引」は設定などが難しくなく、専門知識のない方でも始めやすいため、初心者の方にもおすすめです。

    また、Auto口座による自動売買取引は「コピートレード」と呼ばれるやり方で、誰かが使ってうまくいっているロジックを使うことができます。そのため、初心者の方でも専門知識がいらず取り組みやすいわけです。

    ユウ
    ユウ
    通常、自動売買取引を行う際には「サーバー契約」「ロジックの設定」などを1から行うため、お金も労力もかかります。しかし、HotForexであればお金も労力も最小限で済むため「自動売買取引に興味がある」という方は、ぜひ開設を検討してみてください。

     

    ユウ
    ユウ
    以上がHotForexで取引をするメリットです。全体的に「先を見据えている」という方にはメリットの大きい海外FX業者です。特に「取引銘柄の多さ」や「スキャルピングトレードの可否」などは、取引に慣れてきてから気になることなので「FXを長く続ける」という方は、ぜひHotForexを利用してみてください。

     

    HotForexで取引をする3つのデメリット

    HotForexで取引をするメリットについては分かりました。

    次に、HotForexで取引をするデメリットについて教えてください。

    キン
    キン

    ユウ
    ユウ
    HotForexで取引をするデメリットは

    1.  基準通貨に日本円を選べない
    2.  入出金方法が少ない
    3.  日本語対応が不完全

    以上3つです。順に解説していきます。

    1, 基準通貨に日本円を選べない

    HotForexで取引をするデメリット1つ目は「基準通貨に日本円を選べない」です。

    まず、HotForexには「日本円を基準通貨にできる口座」の用意がありません。また、日本円での入出金は可能であるものの、口座内の残高表記がすべて米ドルもしくはユーロとなってしまいます。

    それゆえに

    • 残高を確認する際
    • 取引コストの確認を行う際

    などに「計算」を行う必要がでてくる可能性もあります。

    そのため、もし「そういった計算が苦手」という方は、HotForex以外の海外FX業者を探してみてください。

    ユウ
    ユウ
    かなり珍しいデメリットではあるものの、入出金が日本円でできるため「大きなデメリット」とはならないです。また、損益計算自体は「pips」で行うのが一般的であるため「日本円でちくいち把握したい」という方以外には、特にデメリットにならない可能性もあります。

    2, 入出金方法が少ない

    HotForexで取引をするデメリット2つ目は「入出金方法が少ない」です。

    HotForexには「入出金手数料が無料」という特徴がある一方で、入出金方法が少なく「銀行送金」がありません。

    具体的な入出金方法は

    • クレジット/デビットカード
    • bxone(オンラインウォレット)
    • bitwallet(オンラインウォレット)
    • bitpay(オンラインウォレット)

    以上4つのみです。

    また、クレジット/デビットカードへの出金は「入金額まで」であるため、非常に使い勝手が悪く実質的な出金方法は「オンラインウォレットのみ」という状態です。そのため、上記オンラインウォレットを使わない方には不向きと言えます。

    ユウ
    ユウ
    「上記のオンラインウォレットを使っている」という方や「上記のオンラインウォレットを新しく使っても良い」という方であれば、特に問題なく使えると思います。ただし「オンラインウォレットを使う」という場合にも注意があります。

    それは「決済サービス側の手数料がかかること」です。bitwalletなどのサービスで「HotForex」に対し入出金する分には、手数料がかかりませんが「bitwalletから日本の銀行へ送金する」といった場合にはbitwallet側の手数料がかかります。これを知らず「手数料がかかるの?」と驚く方もいるため、注意してください。

    3, 日本語対応が不完全

    HotForexで取引をするデメリット3つ目は「日本語対応が不完全」です。

    HotForexの公式サイトを確認するとひと目でわかりますが「部分的に英語で表記されている部分」がちらほら見られます。そのため「日本語対応が完全」とは言えず「言語の壁から海外FX業者の利用に踏み切れない」という方にはおすすめできない可能性もあります。

    また、FX取引に関する定期ウェビナーが随時開催されているものの、視聴言語に日本語は含まれていないため「英語」などといった他言語での受講が必須となります。そのため「英語が苦手」かつ「セミナーなども受けたい」という方は、他の海外FX業者の検討をおすすめしますよ。

    ユウ
    ユウ
    言語については「取引以前の問題」であるため、英語が苦手な方にはウェビナーの受講をおすすめできません。特に初心者のうちは「間違った知識」もつきやすく、他言語での視聴によって解釈違いをしてしまっては元も子もありません。そのため、英語に自身のない方はウェビナーを受けないようにしましょう。

     

    ユウ
    ユウ
    以上がHotForexで取引をするデメリットです。サービス自体は非常に使いやすいのですが、その反面厄介なデメリットが多いです。そのため、もし少しでも「無理そう」などと思ったら、別の海外FX業者の利用を検討してみてください。

     

    HotForexをおすすめできる人できない人

    HotForexで取引をするデメリットについては分かりました。

    次に、HotForexをおすすめできる人について教えてください。

    キン
    キン

    ユウ
    ユウ
    ここでは

    • おすすめできる人
    • おすすめできない人

    以上の順に解説していきます。

    HotForexをおすすめできる人

    HotForexをおすすめできる人は

    • 安全性の高い海外FX業者を探している方
    • ボーナスが欲しい方
    • スキャルピングトレードをしたい方

    などです。

    理由には

    • 最大7億円の信託保全を行っていること
    • ボーナスが3つあり内容も豪華なこと
    • スキャルピングトレードが可能なこと

    以上が挙げられます。

    ユウ
    ユウ
    安全性や信頼性が高く、どんな方にでも使いやすい海外FX業者です。そのため、もし「安全性などを優先したい」という場合には、開設を検討してみてください。

    HotForexをおすすめできない人

    HotForexをおすすめできない人は

    • 日本円で残高の確認がしたい方
    • 銀行送金が欲しい方
    • ウェビナーなどで勉強したい方

    などです。

    理由には

    • 残高表記がドルかユーロしかないこと
    • 銀行送金ができないこと
    • ウェビナーが日本語対応していないこと

    以上が挙げられます。

    ユウ
    ユウ
    ウェビナーに関しては、英語ができる方であれば問題ありませんが、苦手な方は避けてください。また、ちくいち日本円換算しているとコストの計算がしにくいため、HotForexを利用する場合にはpipsで損益の計算を行いましょう。

     

    HotForexにおける評判や口コミ

    HotForexをおすすめできる人については分かりました。

    次に、HotForexにおける評判や口コミを教えてください。

    キン
    キン

    ユウ
    ユウ
    ここでは

    • 良い評判や口コミ
    • 悪い評判や口コミ

    以上の順に解説していきます。

    良い評判や口コミ

    良い評判や口コミは以下の通りです。

    ユウ
    ユウ
    有事の際のスプレッドや経営基盤に対する口コミが好印象でした。上記でも紹介した通り、他の海外FX業者に比べ「安全性」が高いので、FX会社選びに迷っている方はぜひ開設を検討してみてください。

    悪い評判や口コミ

    悪い評判や口コミは以下の通りです。

    ユウ
    ユウ
    日本円の口座はないため、上記の通り入出金回数しだいでは多額の両替手数料がかかってきます。この手数料は「クレジットカード会社」のものですが、bitwalletなどでも「bitwalletから銀行への送金」に手数料がかかるため、注意してください。

     

    HotForexについてよくある質問

    Q:HotForexで取引可能な通貨ペアについて教えてください。

    A:HotForexで取引可能な通貨ペアは下記の通りです。

    HotForexで取引可能な通貨ペア
    EUR/USD(ユーロ/米ドル)   EUR/JPY(ユーロ/円)
    GBP/USD(英ポンド/米ドル)   GBP/JPY(英ポンド/円)USD/CHF(米ドル/スイスフラン)   USD/JPY(米ドル/円)

    AUD/USD(豪ドル/米ドル)   EUR/GBP(ユーロ/英ポンド)

    CAD/JPY(カナダドル/円)   AUD/CAD(豪ドル/カナダドル)
    AUD/NZD(豪ドル/NZドル)   CHF/JPY(スイスフラン/円)

    AUD/JPY(豪ドル/円)   EUR/AUD(ユーロ/豪ドル)
    EUR/CAD(ユーロ/カナダドル)   EUR/CHF(ユーロ/スイスフラン)

    GBP/AUD(英ポンド/豪ドル)   GBP/CHF(英ポンド/スイスフラン)
    NZD/USD(NZドル/米ドル)   NZD/JPY(NZドル/円)

    USD/CAD(米ドル/カナダドル)   GBP/NZD(英ポンド/NZドル)
    AUD/CHF(豪ドル/スイスフラン)   EUR/NZD(ユーロ/NZドル)

    GBP/CAD(英ポンド/カナダドル)   USD/ZAR(米ドル/南アフリカランド)
    USD/SGD(米ドル/シンガポールドル)   USD/HKD(米ドル/香港ドル)

    USD/TRY(米ドル/トルコリラ)   EUR/SGD(ユーロ/シンガポールドル)
    EUR/PLN(ユーロ/ポーランドズロチ)   CAD/CHF(カナダドル/スイスフラン)

    USD/DKK(米ドル/デンマーククローネ)   USD/NOK(米ドル/ノルウェークローネ)
    ZAR/JPY(南アフリカランド/円)   EUR/HUF(ユーロ/ハンガリーフォリント)

    NZD/CHF(NZドル/スイスフラン)   USD/HUF(米ドル/ハンガリーフォリント)
    NZD/CAD(NZドル/カナダドル)   USD/CNH(米ドル/中国人民元)

    CHF/SGD(スイスフラン/シンガポールドル)

    EUR/NOK(ユーロ/ノルウェークローネ)   USD/CZK(米ドル/チェココルナ)

    USD/RUB(米ドル/ロシアルーブル)   USD/SEK(米ドル/スウェーデンクローナ)
    USD/PLN(米ドル/ポーランドズロチ)   EUR/ZAR(ユーロ/南アフリカランド)

    SGD/JPY(シンガポールドル/円)    GBP/ZAR(英ポンド/南アフリカランド)
    AUD/SGD (豪ドル/シンガポールドル)
    GBP/SGD (英ポンド/シンガポールドル)    USD/MXN(米ドル/メキシコペソ)
    USD/THB(米ドル/タイバーツ)

    出典:HotForex 公式サイト

     

    Q:HotForexのボーナスは何がありますか?

    A:ボーナスは下記の通りです。

    ①:50%ウェルカムボーナス

    ②:100%スーパーチャージボーナス

    ③:100%クレジットボーナス

    これらのボーナスは公式サイトからの申請が必要であり、利用条件などもそれぞれ異なります。利用を希望される際にはしっかり押さえておきましょう。

     

    まとめ

    この記事で覚えてほしいこと

    • HotForexは通貨ペア以外の取り扱い銘柄が多いこと
    • HotForexはスキャルピングトレードができること
    • HotForexは自動売買取引に対応していること
    • HotForexは入出金方法が少ないこと
    • HotForexには最大7億円の資金保証があること

     

    HotForexの評判や口コミは?特徴やメリット・デメリットについて徹底解説!はお分かりいただけたでしょうか。

    ユウ
    ユウ
    安全性や信頼性がずば抜けて高いため、初心者の方にもおすすめの海外FX業者です。ただし、デメリットに特殊なものも多いため、それらが気になる方や障害になる方は別の海外FX業者を検討してみてください。この記事が海外FX業者選びの参考となれば幸いです。

     

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